イベント・セミナー

プライベートセミナー情報

【エンドユーザー様向け】FortiGateまるわかりセミナー

UTM市場において圧倒的シェアを誇る「FortiGate」 そしてそれを司る「FortiOS」。 これらは絶えることのないネットワーク上の様々な脅威へ対策すべく年々進化を遂げてきました。昨今多数の被害が報告されている標的型攻撃への対策を大幅に強化したFortiOSは「Next Generation Firewall」や「サンドボックス機能」を搭載し、ネットワーク ゲートウェイに必要なあらゆる機能を一つに統合しました。さらに管理機能も向上させ無線LAN管理やネットワーク可視化など、150にも及ぶ新機能を搭載し、まさに次世代のUTMへと進化しました。

当セミナーでは、UTM市場で常にトップを走る続ける「FortiGate」のその機能だけではなく、「FortiGateが選ばれる続ける理由は?」「どのような使い方をするのか?」など、役立つ情報満載でご紹介します。是非この機会に今までの「FortiGate」を知っている方も、知らない方も最新の機能を搭載した「FortiGate」を新しい脅威への対策にお役立てください。

日時 2017年1月25日(水) 15:00~17:30
2017年2月16日(木) 15:00~17:30
2017年3月9日(木) 15:00~17:30
開催場所 フォーティネットジャパン株式会社
〒106-0032 東京都港区六本木7-7-7 Tri-Seven Roppongi 9F
主催 図研ネットウエイブ株式会社
協賛 フォーティネットジャパン株式会社
参加費 無料
公式サイト 1月25日(水) セミナーの詳細
2月16日(木) セミナーの詳細
3月9日(木) セミナーの詳細

【エンドユーザー様向け】標的型攻撃対策まるわかりセミナー

<< Fortinetによる多層防御で標的型攻撃対策を安価に実現、構成のシンプル化、インシデントの可視化でさらに対策を強化! >>

2015年は日本年金機構を初めとする大規模な情報漏えいインシデントが連日報道されています。その多くが標的型攻撃による「攻撃メールからのマルウェアの感染」、「感染PCを通してシステムへの侵入」、「重要情報への到達、奪取」、「重要情報を送るための通信発生」という手順を踏んで行われた攻撃です。多くの企業がその脅威にさらされている『標的型攻撃』とはどういったものなのでしょうか?『標的型攻撃』とは、よく下記のように定義されます。

【標的型攻撃】
「標的型攻撃(英 Targeted threat もしくは Targeted attack)は、特定の組織内の情報を狙って行われるサイバー攻撃の一種であり、その組織の構成員宛てにコンピュータウイルスが添付された電子メールを送ることなどによって開始される。以降も持続的に潜伏して行われる標的型攻撃はAPT攻撃(Advanced Persistent Threat)と呼ばれている。標的型攻撃の対象とされる組織は、政府/公共サービス機関、製造業が多く、価値の高い知的財産を保有している組織が対象になっている。」

つまり、標的型攻撃は「特定の組織内の情報(価値の高い知的財産)」の奪取を目的とした攻撃なのです。では価値の高い知的財産(重要データ)を攻撃者に奪取されないためにいったいどういう対策をするべきなのでしょうか?企業規模などによってその対策方法はネットワーク、クライアント、そして物理セキュリティと多岐に渡りますが多くの『標的型攻撃』が攻撃メールによるマルウェア感染から始まることから次の対策が有効と考えられます。

  • 死守するべき重要データの棚卸
  • UTM、サンドボックスによる多層防御による入口・潜伏期間・出口対策
  • セキュアメールアプライアンスによる、ウイルス・スパム対策
  • それでも侵入された際にそのインシデントへの早期発見と対処(インシデントの可視化)
  • コールバック通信によってデータが奪取された時の早急な対処

これらの対策の中でも入口・潜伏期間・出口対策やウイルス・スパム対策のソリューションは重要な位置を占めそれらを正しく運用することで多くの『標的型攻撃』を未然に防ぐことができるのです。さらにそれらの状況をリアルタイムに可視化することで、万が一マルウェアに感染してしまった場合でも早期発見することにより、重要情報が漏えいする前に適切な対処をすることが可能になるのです。

本セミナーでは、標的型攻撃対策として安価で運用性に優れたフォーティネット社のUTM製品「FortiGate」を中心として、ウイルス・スパム対策が可能なセキュアメールアプライアンスでかつメールサーバとしても利用できる「FortiMail」、未知の脅威の検出・対策・レポートが可能かつ、FortiMailとの連携で怪しいメールの受信を止めることも可能な「FortiSandbox」、これらの製品を標的型攻撃対策に利用する場合の特長、連携性等を詳しくご紹介させていただきます。さらに、標的型攻撃対策ではマルウェアの感染状況の可視化も重要なポイントです。今回は上記フォーティネット社製品との連携可能で、インシデントの可視化を自動で行うことを可能にする「SML」も合わせてご紹介いたします。本セミナーが昨今多くの企業で被害が出ている『標的型攻撃』への有効な対策の一助となれば幸いです。ぜひこの機会にご参加ください。

日時 2017年2月9日(木) 15:00~17:30
2017年2月21日(火) 15:00~17:30
2017年3月16日(木) 15:00~17:30
開催場所 フォーティネットジャパン株式会社
〒106-0032 東京都港区六本木7-7-7 Tri-Seven Roppongi 9F
主催 図研ネットウエイブ株式会社
協賛 フォーティネットジャパン株式会社
参加費 無料
公式サイト 2月9日(木) セミナーの詳細
2月21日(火) セミナーの詳細
3月16日(木) セミナーの詳細

【エンドユーザー様向け】標的型攻撃対策セミナー

好評につき、東京第2回開催、大阪開催決定! マルウェアを用いた標的型攻撃、ランサムウェアの甚大な被害等、企業における情報漏洩やデータ損失のリスクが非常に増えてきております。そのため、外敵の侵入を防御するための入口対策や、万が一、侵入された場合もリスクを最小化する出口対策など多角的なセキュリティ対策を検討していく必要があります。 情報漏洩に対する事前対策は勿論、万が一、情報漏洩が発覚した際の対処に加え、外部からのアタックの対処についても事例を含めご紹介いたします。

日時/開催場所 【大阪】2017年1月13日(金)
14:30~17:00
(受付開始 14:00〜)
ダイワボウ情報システム株式会社
本町DISビル 4Fセミナールーム

大阪市中央区本町3-2-5 本町DISビル4F
【東京】2017年2月9日(木)
14:30~17:00
(受付開始 14:00〜)
ダイワボウ情報システム株式会社
東京支社6Fセミナールーム

東京都品川区大井1-20-10 住友大井町ビル南館6F
主催 ディーアイエスソリューション株式会社
共催 SCSK株式会社/フォーティネットジャパン株式会社
対象者 社内システムの担当者若しくは責任者の方
公式サイト 【大阪】2017年1月13日(金) セミナーの詳細
【東京】2017年2月9日(木) セミナーの詳細

※注)東京開催は2016年9月に実施した同名のセミナーと同内容となります。

アジェンダ

14:30〜15:20 外部からの攻撃も、内部からの漏洩も、まとめて解決!!
- 即時的な情報漏洩の対策の実現について-

標的型攻撃やランサムウェアなどでますます被害が増大している情報漏洩。さまざまな外部・内部からの情報漏洩に有効な対策ソリューションをご紹介いたします。
講師:フォーティネットジャパン株式会社
15:30〜16:15 Fortinet製品ラインナップのご紹介
同社のUTM、無線LAN製品、メールセキュリティアプライアンス、クラウドサービス等、Fortinet社が持つ包括的なセキュリティ・ソリューションと各製品・サービスの特徴についてご紹介致します。
講師:SCSK株式会社
16:15〜16:30 ディーアイエスソリューションの取組み、Fortigate運用監視サービスのご紹介
弊社のセキュリティサービスの取組み及び、攻撃状況を24時間365日監視し、攻撃分析や迅速な対策を行うFortigate運用監視サービスについてご紹介致します
講師:ディーアイエスソリューション株式会社
16:30〜17:00 質疑応答・個別相談

パブリックセミナー情報

現在予定しているパブリックセミナーはありません。

イベント情報

Security Days Fukuoka 2017

フォーティネットジャパン講演:
実例から学ぶ!新しい情報セキュリティ基盤~無線LANからクラウドまで守る、実行可能な対策とは~

  • K1-2 2017年1月30日(月) 10:50〜11:30

概要:メールによる標的型攻撃やランサムウェアの被害が増加する昨今、企業はシステム全体の把握、セキュリティ対策の実施、インシデント発生時の迅速な対応を求められています。本講演では、CSIRTの構築やSOCの見直しを検討されているお客様に向けて、実践的な標的型攻撃対策ソリューションや導入事例とともにビジネスのデジタル化時代の情報セキュリティ基盤の考え方をお話しさせていただきます。

日時 2017年1月30日(月)〜31日(火) 10:00~17:45 (受付開始 9:30〜)
開催場所 福岡国際会議場
主催 株式会社ナノオプト・メディア
参加費 無料 (事前登録制)
公式サイト セミナーの詳細

重要インフラサイバーセキュリティコンファレンス
問われる実効性、 2020年に向けて [社会インフラ・工場/プラント編]

フォーティネットジャパン講演:
フォーティネットが考えるSCADAアーキテクチャと制御系セキュリティソリューション

  • SB-3 15:10〜15:50

概要:2020年に向けて重要インフラへの脅威はますます高まってきております。本セッションでは高まる脅威に対してのフォーティネットの防御策をセキュリティ製品の機能要件とシステムデザインの観点から海外事例やデモを交えて解説致します。

日時 2017年2月8日(水) 10:00〜18:00 (受付開始 9:30〜) 予定
開催場所 東京コンファレンスセンター・品川
東京都港区港南1-9-36アレア品川 3F-5F
主催 重要インフラサイバーセキュリティコンファレンス実行委員会
株式会社インプレス
参加費 無料 (事前登録制)
公式サイト イベントの詳細

Security Days Nagoya 2017

フォーティネットジャパン講演:
実例から学ぶ!新しい情報セキュリティ基盤~無線LANからクラウドまで守る、実行可能な対策とは~

  • C-02 2017年2月23日(木) 10:20〜11:00

概要:メールによる標的型攻撃やランサムウェアの被害が増加する昨今、企業はシステム全体の把握、セキュリティ対策の実施、インシデント発生時の迅速な対応を求められています。本講演では、CSIRTの構築やSOCの見直しを検討されているお客様に向けて、実践的な標的型攻撃対策ソリューションや導入事例とともにビジネスのデジタル化時代の情報セキュリティ基盤の考え方をお話しさせていただきます。

日時 2017年2月23日(木) 9:30~17:50
開催場所 JPタワー 名古屋ホール&カンファレンス(KITTE 3F)
主催 株式会社ナノオプト・メディア
参加費 無料 (事前登録制)
公式サイト セミナーの詳細
 

フォーティネットについて

設立

2000年

NASDAQ上場

FTNT(銘柄名)

本社

カリフォルニア州サニーベール

従業員数

4,650人以上

財務経営

  • 2015年度の売上:
    10.09億ドル
  • 無借金経営

最初の製品出荷

2002年5月

出荷実績

2,800,000台以上

顧客数

290,000社以上

特許数

  • 343件以上の特許取得
  • 280件以上の特許出願

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