パンくず

FortiGate仮想アプライアンス

FortiGate仮想アプライアンスは、仮想化インフラ環境にクリティカルなセキュリティ コントロールを実装することで、インフラ内の可視化を強化します。これにより、必要に応じていつどこにでも、セキュリティ インフラを迅速に整備できます。さらに、FortiGate仮想アプライアンスには従来のハードウェア ベースのFortiGateアプライアンスに共通するすべての複合脅威セキュリティおよびネットワーキング サービスが備わっています。フォーティネットの仮想アプライアンスを導入することで、ハードウェアと仮想アプライアンスを混在させて相互運用し、共通の集中管理プラットフォームから管理することが可能になります。

機能と特長

  • 仮想化インフラ内におけるコミュニケーションの可視性と制御能力が向上
  • セキュリティの迅速な導入展開が可能
  • バーチャル セキュリティ アプライアンスとハードウェア セキュリティ アプライアンスの両方を単一の共通管理プラットフォームから管理可能
  • ユーザごとの課金体系でない、シンプルなライセンス
FortiGate
仮想アプライアンス
FortiGate-
VM00
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VM01
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VM02
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VM04
FortiGate-
VM08
ハイパーバイザ VMware ESXi / ESX v3.5, v4.0, v4.1
仮想CPU数(最大) 1 1 2 4 8
メモリ(最小/最大) 512MB / 512MB 512MB / 1GB 512MB / 3GB 512MB / 4GB 512MB / 4GB
仮想NIC枚数(最小/最大) 2 / 10
ストレージ容量(最小) 30 GB
VDOM(仮想UTM)数(最大/デフォルト) 1 / 1 10 / 10 25 / 10 50 / 10 250 / 10
 

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