フォーティネットの
クラウド向けセキュリティソリューション

クラウドコンピューティングは、短期間での導入や比類のない拡張性、コスト削減などのメリットを活かしたいと考えている企業の間で普及が進んでいます。仮想化やSDN(Software-Defined Networking)をはじめとするプライベートクラウドインフラストラクチャは、世界中でデータセンターの形を変えようとしています。これと同時に、企業組織はパブリッククラウドの採用を急速に進めており、AWSやAzureのようなIaaS(Infrastructue as a Service)へのワークロードの移行、そしてSaaS(Software as a Service)アプリケーションの導入が進行しています。この結果、企業ユーザー、データそしてアプリケーションの境界を完全に取り払うハイブリッドクラウドやマルチクラウド環境が増加することになりました。

インフラストラクチャの進化においては、アプリケーションやインフラストラクチャの稼働する場所を問わず企業を安全に保護するために、セキュリティも同時に進化しなければなりません。今日のパブリック、プライベート、ハイブリッドなどさまざまなクラウド環境の急速な変化にセキュリティ対策が追いついていない場合、保護レベルにギャップが生じることになります。

現在、伸縮性のあるワークロードに合わせて拡張と縮小が可能なセキュリティの導入配備手法は数多く存在します。フォーティネットは、プライベート、パブリックそしてハイブリッドクラウド環境への移行前、移行中、移行後のすべての段階において、ひとつのソリューションで包括的なセキュリティの配備を実現します。

各種クラウド環境向けセキュリティの詳細

 
 

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