民間事業者向け
マイナンバー制度対策セキュリティ・
ソリューション

FortiGateで安全な内部ネットワークを構築

マイナンバー制度の運用開始が2016年1月に迫り、事業者は「特定個人情報の適正な取扱いに関するガイドライン」(特定個人情報保護委員会)の安全管理措置に則り、今までより強固な情報漏洩対策が求められています。その一方、どのように内部セキュリティ対策を強化すればよいか分からず、不安を感じられている事業者も多く存在します。技術的安全管理措置として、ゲートウェイと同時に内部FortiGateを導入することで、強固なセキュリティ対策を実現し、マイナンバーを安心して管理することが可能になります。

課題

  • マイナンバーの不用意な漏洩を防ぎたい
  • 標的型攻撃対策を強化したい
  • 内部犯行を抑止したい

対象

  • マイナンバー制度対応が必要な全事業者

解決策

  • 内部ネットワーク・ファイアウォール(FortiGate)の導入
  • ゲートウェイUTM(FortiGate)の導入
  • サンドボックス(FortiSandbox)の導入
  • ログ管理、レポーティングシステム(FortiAnalyzer)の導入

フォーティネットの優位性

  • 強固なセキュリティ機能
  • LANに必須のGbpsクラスのセキュリティ・スループット
  • 日本語GUI管理画面

内部ネットワーク・ファイアウォール(FortiGate)でセキュリティを強化

正規ユーザー以外のサーバーへのアクセスを遮断することで、ウイルスからの攻撃の防御はもちろん、内部犯行の抑止にもなります。また、内部FortiGateのログを分析することで、攻撃の予兆を発見し、早期に対策をとることが可能です。

内部ネットワーク・ファイアウォール(FortiGate)でセキュリティを強化

トータル・ネットワーク・セキュリティ・ソリューション

入口、内部、そして出口と多段のセキュリティ対策で、標的型攻撃から重要な情報を防御。FortiGateと連携したFortiSandboxで、増え続ける未知のウイルスを検知し、FortiAnalyzerでログの保存・レポーティングを行い、攻撃の予兆を早期発見します。

トータル・ネットワーク・セキュリティ・ソリューション

FortiGate 統合脅威管理アプライアンス

ますます高度化・巧妙化する脅威、増大するばかりのセキュリティコスト。日本で2004年以降UTM市場シェアNo.1の統合脅威管理アプライアンスFortiGateが、強固なセキュリティと圧倒的なコストパフォーマンスで、ネットワーク・セキュリティを守ります。

製品名 FortiGate-
100D
FortiGate-
200D
FortiGate-
240D
GbE SFPとGbE共有インタフェース 2 ペアー
GbE SFP DMZインタフェース 2 2
GbE インタフェース 17 18 42
HAポート 2 -
ファイアウォール・スループット(512 byte UDP) 1 Gbps 3 Gbps 4 Gbps
IPSスループット 950 Mbps 1.7 Gbps 2.1 Gbps
アンチウイルス・スループット(プロキシ / フローベース) 300 / 650 Mbps 600 / 1,100 Mbps 600 / 1,100 Mbps
 

ダウンロードセンター

FortiGate

FortiAP

@FortinetJapanをTwitterでフォローしよう!