脅威レポート2018年第2四半期版

脅威とトレンドを学ぶことは、CISOからセキュリティオペレーションまでのITセキュリティプロフェッショナルにとって極めて重要なセキュリティ対策の1つと言えます。2018年第2四半期版レポートのハイライトを以下にご紹介します。

  • クリプトジャッキングに使用されるIoTデバイスについての詳細解説
  • マルウェア開発におけるアジャイル開発の活用例
  • 発見されたすべての脆弱性に対して、実際に悪用された脆弱性が占める割合

本レポートで使用されているデータは、2018年4月1日~6月30日に収集されています。

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threat report webinar

Webセミナー:サイバー攻撃における標的探索技術と戦略的脆弱性対策をエキスパートが解説

2018年第2四半期、FortiGuard Labsのアナリストはマルウェア開発にもアジャイル開発が活用され、新たなセキュリティツールの効果が48時間足らずで失われてしまう例を確認しました。また、IoTデバイスがクリプトジャッキングに使われ始めていることも明らかになっています。この四半期に明らかになったこれらの事実の詳細や、脆弱性の標的に関する実用的な情報をはじめとする脅威の重要なトレンドを、このWebinarで解説します。ぜひご参加ください。

プレゼンター:FortiGuardセキュリティストラテジスト Douglas Santos
開催日:2018年9月14日
開始時刻:2:00 AM(日本時間)

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fortinet threat landscape report q2 2018 infographic

インフォグラフィック:2018年第2四半期の脅威

このインフォグラフィックでは、この四半期の上位の脅威トレンドを示す主な数字、そのような脅威から企業を守るための具体的な手順をご紹介しています。

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