FortiGuard Webアプリケーションセキュリティ
サービス

Webアプリケーションの保護

Web対応アプリケーションが、ハッカーの格好の標的になっています。FortiGuard Webアプリケーションセキュリティサービスは、ビジネスクリティカルなデータやアプリケーションを、有害な接続元、DoS攻撃、さらには、SQLインジェクション、クロスサイトスクリプティング、バッファオーバーフロー、ファイルインクルージョン、Cookieポイズニングなどの高度な脅威から保護します。

FortiGuard Webアプリケーションセキュリティサービスでは、最新のアプリケーション脆弱性、ボット、疑わしいURLパターンやデータ型パターン、および専用のヒューリスティック検知エンジンに基づく情報を活用して、Webアプリケーションをアプリケーション層の脅威から保護します。FortiGuard Webアプリケーションセキュリティサービスは、FortiWebソリューションおよびFortiADCソリューションでご利用いただけます。


FortiGuard Webアプリケーションサービス:

Web攻撃シグネチャ、IPレピュテーション、アンチウイルスなどの複数の関連する脅威検知方法で、最高レベルの保護を実現 プッシュ型とプル型のオプションによる最速のアップデート速度で、常に最新のセキュリティ状態を維持
リアルタイムのアップデートによって、最新のアプリケーション脅威をブロック 一度設定するだけであとは手間いらずの運用が可能で、管理および運用コストを低減
デバイスベースのライセンス体系を採用し、初期導入と維持の両方のコストを削減

FortiGuard Labsのグローバル脅威インテリジェンス

FortiWeb Webアプリケーションファイアウォールは、FortiGuard LabsのWebアプリケーションセキュリティ、アンチウイルス、およびアンチボットネットのセキュリティサービスを通じて提供されるインテリジェンスによって、NSS Labsが2014年に実施したWebアプリケーションファイアウォールテストで、99.85%の総合ブロック率を達成しました。


関連リンク

 
 

ダウンロードセンター

FortiGate

FortiAP

@FortinetJapanをTwitterでフォローしよう!